チョッパー

どうも、ヒロセです。

今回はヒヤヒヤしました。

近隣の医院さんのところにインフルエンザの予防接種してもらいに行ってきたわけですが。

検温等々が済み、診察室へ。

先生(以下「先」)が注射を用意したと思ったら初めの一言が

看護師さんに

「今回はチョッパーでいきましょう。」

(・・・?ヒロセは聞いたことない医療用語。どういう意味やろと考えてると)

看護師さん(以下「看」)

「え・・・チョッパーですか?」

少し気が進まない様子

(不安が増すヒロセ)

先「え?ダメ?」

看「・・・」

(何だその間は!迷うなら止めてよ看護師さん)

先「じゃあチョッパーでいくよ?」

看「でも先生、この患者さんは30歳を越えていますし・・・」

(もうナゾの「チョッパー」でなく、普通の処置にして欲しいヒロセ)

先「でも僕がチョッパーでいくと決めたので責任を持ってチョッパーでいくよ。」

(え?え?こわいこわい)

看「先生がそこまでおっしゃるなら・・・・」

(やめてやめて)

先「じゃあ、いきます」

(やめてやめてやめt)

ブシュッ

(ぎゃーーーーーーーーー)

と、いうわけで、注射跡のところにチョッパーの絆を貼って下さいました。

(あ、注射してもらったのは腕ですよ)

いやほんまにビビったんよ。

チョッパーがこの(漫画「ワンピース」の)チョッパーとは全く繋がりませんでした。

診察室で聞くと医療用語のように聞こえてしまいますね。

冷静に振り返ってみると

先「今回はチョッパーにしましょう」

看「え、チョッパーですか?」(クスッ)

先「じゃあ注射しまーす。」

くらいだった気がします。

久々に患者体験してビビリまくりのヒロセした。

またね〜

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